2010年8月14日 (土)

ポケモンサーチャーBW

アリオ北砂にポケモンサーチャーBWが来たので行ってきたよー。
体験版部分5分は短いなー(^_^;)。ポケセンや羽田では10分らしいので、そのうちポケセン行くかなー。
ポカブかわいかった。でもたぶん買ったらツタージャスタートにすると思うけどね。
ちなみにブラックの方を予約済みです。近所のゲーム屋で。

Bw

これポケモンサーチャーBWのチケット。15分ごとの入れ替え制。
一回目が10時開始で二回目でした。このチケットは整理券で、9時から配ってたのです。今日はコミケで大きいお友達がいないせいか(^_^;)、空いてましたよ。
イベントは駐車場に止められたバスで行われます。BWラッピングのバスに乗り込むのです。
バスが変形して飛行機になり、イッシュ地方に飛んでいくという体でイベントが進行します。

Bw1

バスの右側はブラック。

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左側はホワイトのラッピングになってます。

ポケモンのあとアリオ主催のイベントで、ザ・たっちのお笑いライブがあったので見てきました(^_^;)。
実物の方がかわいいなたっち。
生幽体離脱は重そうだったけど。
連れのkyonがサイン色紙ゲットしましたよ(^_^;)。

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なんかとっても喜んでました。芸人さんも喜んでくれる子供にサイン色紙を貰ってもらえて良かったすよ(^_^;)。帰ってきて床の間に飾っちゃったからね。

Photo

お昼はフードコードで石焼きチャーハン食べてきました。
温玉石焼きチャーハンにチーズトッピング少々です。
ちょっと味が濃いめ。しょっぱい。でも紅ショウガが案外美味い。

2010年8月 2日 (月)

メダロット大会に行ってきた

メダロットDSロボトル大会が近所のショッピングセンターであったので、参加してきました。
結構盛況でしたよ。参加者は100人超えてたしね。茨城とか群馬とか静岡から来た人もいたよ。

まあ、ほとんどが昔のメダロットからのファンだという大きいお友達だったけどね(^_^;)。でも小学生も来てましたよ。
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メダロット社社長こと、デザイナーのほるまりん氏は実はかつての教え子であり、現在の同僚でありだったりします。サインしたり、じゃんけんしたり、写真撮影したりと当日もよく働いておりました。
彼にヘビやカエルや虫の好きなかわいいお嫁さんが来てくれると良いなあと思います。

これは大会参加証でもあるメダロット社名刺。早く行って並んでたわけじゃないんだけど(^_^;)配り始めたときたまたま目の前にいたのでNO.001をゲットしちゃいましたよ。
Medarot

大会は当然のごとく予選敗退だったけど、2勝出来ました。1勝することを目標にしてたので上出来です。

大会後も他のメダロッターの皆さんとパーツ交換したりして楽しかったです。
これからあちこちでやるらしいので、お近くで開催される際はぜひ行ってみてください。体験版で遊ぶことも出来るよ。

2009年3月25日 (水)

子どもに便乗して遊ぶ

小学生の子どもがいるおかげで、もういい年なのにあちこち子どもの遊び場に遊びに行ってます。

先月27日の私の誕生日には、前日26日が誕生日の旦那さんと小僧と揃ってポケモンセンター巡りをしました。
誕生日プレゼントにポケモンが貰えるんですよ。ゲームソフトにね。
横浜はピカチュウ、東京はヒトカゲ。

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写真は2月27日の横浜ランドマークタワー。
この日は雨だったので上の方が雲に入ってる。

東京では下敷きみたいに大きいカードもくれたし,お店の人がポケモンコロシアムで対戦してくれた。
子どもには手加減するけど大人には容赦ないようでぼこぼこにされましたが(T^T)。

ポケモンはカードゲームもちょっとやりますが、最近カードゲームの方はもっぱらライブオンです。
去年まで「コミックブンブン」が毎月送られてきていたので小僧もマンガ読んでたし、アニメも始まったからね。うちの小僧の頭の中は今結構ライブオン率が高い。
マンガ描いてるのが千代田漫画科出身のあいやーぼーるさんなので、小僧をたきつけているうちに最近では私もすっかりはまりました(^_^;)。
カードの大人買いはするは、「初めてのライブオン」ていう体験会について行って結局一緒に大会に参加しちゃったし(だってプロもカードが欲しいんだもん。)。
でも大人は私だけじゃなかったよ。大きいお友達も一人いたし、子どもに付いてきてたお父さんも自分のデッキ持ってきてた。(はい私も持って行ってましたけど、何か?)

4月5日にポプラ社でやるライブオンの公式大会っていうのも小僧のお供ってことで行く予定。
大人が結構いて人数に余裕がありそうだったらちょっとイベントにも参加しちゃうかも。21枚デッキは持って行こう。
ブンブンは創刊当時仕事させて貰ってたので、知ってる編集さんに見つかったらちょっと恥ずかしいけど(^_^;)、たぶんもう私を知ってる人はブンブン編集部にはいないはずだから大丈夫。

しかし子どもに便乗できるのもあとわずか。
うちの小僧も4月から6年生だからね。中学生になったら流石について歩けないもんね(^_^;)。でも小僧がいやがらなければついて行っちゃおうかな。まだまだ遊びたいし。

2008年5月18日 (日)

ご褒美はプラチナ

「ポケットモンスタープラチナ」が秋に発売だそうなので
頑張ってお仕事して、自分へのご褒美に買おう。
ダイヤモンド・パールは持ってないので
Wiiと連動して遊ぶのに参加できなくてちょっとさみしかったの(^_^;)。
(旦那はダイヤモンド、小僧はパールを持っている。)

それまでにはファイヤーレッドでミュウツーとエンテイを
エメラルドでカイオーガ、グラードン、レックウザを捕まえといたほうがいいかな。
エメではラティアスの時にマスターボール使っちゃったんだよね。
ファイヤーレッドなんて殿堂入り前にファイヤーだかフリーザーだか電気のヤツ(名前忘れてるし(^_^;))で使っちゃってるし
大変そうなので放置してました。

えびだけで殿堂入りもしたし(^_^;)
冗談だけど今度はマッスグマだけでも殿堂入り出来るだろうとか言ってたりしますが…。

2008年4月30日 (水)

えびだけで殿堂入り

今更ですがポケモンエメラルドです。
一度殿堂入りしてから、今度はヘイガニとシザリガーだけのメンバーで殿堂入りしようと、こつこつ鍛えてきまして、ついについに殿堂入りを果たしました(T^T)感涙。

リーダーはヘイガニの「えびこ」。一回目の殿堂入りメンバーでもあります。
あとのメンツはみんなシザリガーで「えびお」「えびすけ」「えびた」「えびみ」「えびよ」です。

ザリガニ系のポケモンなんだけどね。ヘイガニが前に飼ってたザリガニのえびこに似ていて可愛かったので、みんな「えび」のつく名前なのです。

当初はヘイガニ6匹でと思ってたんだけど、やはりシザリガーに進化させた方が強いしねえ。えびこだけ残してあとは進化させましたが、水タイプだけ六匹で四天王とチャンピオンに勝とうという、あほな遊び方ですな(^_^;)。

画像はアドバンスSPの殿堂入り画面。
もう一枚は在りし日のえびこです。
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2006年10月27日 (金)

かぶきち〜(*/∇\*)きゃー

かぶきちが突然
「おまえ、おれの事どう思ってる?」と聞いてきたので
思い切って「好きー!」と言ってみたら
「おれもおまえが、ハーモニカよりも好きだぜ。」
だってーーーー(*ノノ)キャ。

あー、でも他の男に写真をもらってしまったわ。
許してかぶきち…。
私って罪な女…。

…って、森の話ですみません(^_^;)
久しぶりにキャラ萌えしてるのですわ。

森に住む

腰痛再発から2週間。今回はかなりの重症だったようで、未だあまり動けないでいます。
布団も干したいし、ちょっと大掛かりに片付けをしていた途中だったので、家の中が大変なことになってるままだし、行きたいところもいっぱいあるんだけど、どうしても行かなければならない所に無事に行くには、その日以外は無理をしないしかないので、ほとんど籠って接骨院とその周辺での買い物でほとんど済ませてます。一昨日ようやくダイエーに買い物に行きましたよ。歩いて5、6分くらいの所なんだけどね。それがなかなか行けないんだな。

んで、じっとしてることが多いので、きょんにつき合って「どうぶつの森」はじめました。週二回兄のDSを借りてやってるので、のんびりペースですが、きょんはハニワとおとしあなの種を集めることばかりしてるので、きょんが払わないローンを魚を釣りまくって払ったり、内緒で通信して手に入れた果物を植えたりと村の環境に気を配り、せっせと博物館に寄贈したりせっせと働いております。

今日はお気に入りの住人が家に遊びにきてくれた。あだ名を付けてくれた。

かぶきち萌え〜〜〜〜。

メダロット

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遠近法の本

  • かげつ: 【なぞって上達!マンガ背景・パース】
    良い本です。なにしろ作例がきれい。著者はアニメの背景美術をなさっている方だそうです。消失点が近いために歪んだ絵が多いのは説明しやすくするために仕方ないところ。(人ごとではないのでわかります(T^T)。)魚眼やわざと歪ませるなどレベルの高い話も出てます。ただ冒頭の「2次元の絵が3次元になる」というところは構成上無理のある絵を描かざるを得なかったようで、ここはシンプルな絵で行かないとつらかったですね。箱なら成り立つんだけど箱にはしたくなかったんでしょう。残念なので星4つ。 (★★★★)
  • 椎名見早子: 【パース塾3 構図編】
    新刊です。宣伝をかねて星5ヶで(^_^;)。 (★★★★★)
  • 林晃(ゴー・オフィス): 【スーパーパースデッサン】
    キャラ絵の背景を描こうというアプローチの仕方が面白いです。厚いですがこれ一冊だけで済むと言う本ではないと思うので、もう一冊増殖の描き方がちゃんと載ってる本はあった方がいいと思います。載ってはいますが裏技が本則のように思えてしまう書き方なのが不安なので。漫画を描きたい若者には取っつきやすいと思いますが、作例のチェックが甘いようで、添削したくなる物もあるので要注意です。 (★★★)
  • 中山繁信: 【勝手にパース検定】
    建築パース系の本なのですが、パースクイズといった趣で、5級から1級までの問題があって、めくると解説と答えが出ているという構成の本です。ゲーム感覚でパースの勉強になる「やられたな!」と思わせてくれる楽しい本です。学生たちにこの本の問題を出してみようと思います。 (★★★★★)
  • 鶴岡考夫: 【スーパーデッサン人物パース編】
    いい本です。面白いです。さすがです。 なるほどこうやって教えればわかりやすいよなあ、と思えるところが沢山あって、教え方の点でも大変勉強になりました。 ルーミスがいいのはもっともだけど、人物がらみは国産ならこれがお勧め。 (★★★★★)
  • 椎名見早子: 【パース塾2】
    「パース塾」の続編です。前の本で書けなかった、引き戸やドア、影などのことが載ってます。今度は室内編といってもいいかも。 (★★★★★)
  • A・ルーミス: 【初めてのイラスト教室】
    あの「やさしい人物画」のルーミス様のパースの本!と言っても過言ではないくらい、遠近法の事にページが割かれています。さすがにいい本です。特に影の所が私はお気に入り。 (★★★★★)
  • ケーズアート: 【パースの描き方】
    …ごめんなさい。この本を作った方々は一生懸命作ったんだと思います。でも…あまりお勧めできません。 あまり言い切り型の文章は危険だということは学べましたが…。 (★)
  • 小林七郎: 【アニメーション美術】
    「パース塾」で最初の方に定型のものにパースが発生すると書いちゃってますが、実は不定形でもあります。ごめんなさい(^_^;)。あの段階ではそういった方が理解しやすかろうと言うことで…。 影を描こうと思うと不定形でもパースが必要。定型物に置き換えて考えると良いわけよ。その辺が分りやすい本だと思います。 (★★★★)
  • 菅野博士: 【快描教室】
    「コミッカーズ」の連載を集めた本です。図版は2色で分りやすいし、対談形式なのも読み物として面白いと思います。 パースに関連した事もそこここに登場します。マンガ描きさんにとって取っ付きやすいと思います。 (★★★★)
  • アニメ6人の会: 【アニメーションの本】
    動く絵を描く為にパースは必要。パースがつくから動きのタイミングがこうなる?アニメでのパースはこんなところに生きているのね。直接パースについて書かれているのはほんの少しですが、アニメ畑の人でなくても分りやすい本です。 (★★★★)
  • 黒田正巳: 【空間を描く遠近法】
    技法書ではありません。前半は絵画の歴史を遠近法視点で見て行きながら、遠近法の理解を深めて行ける展開で、中盤以降は幾何学や視覚的な観点から遠近法が語られます。決して易しい本ではないけれど図版も多くて盛りだくさんで、日本の絵の遠近法の事も書いてあるし、私は好きです。かなり高価ですがこれだけの内容なら納得です。 (★★★★★)
  • 辻茂: 【遠近法の発見】
    小さい本でびっくりしました。でも内容は濃いです。濃すぎて正直言って理解するのに努力を要します。絵画の遠近法理論の本と言ったらいいのでしょうか。先人たちの理論を時間軸にそって紹介しています。 高価で難しいですが、理論を知りたい向きには有意義な本だと思います。「天使の遠近法」というちょっと素敵なネーミングの理論も興味深いです。 (★★★)
  • P・メッツガー: 【初めて学ぶ遠近法】
    こんないい本があるのを最近まで知らなかったなんて申し訳なさでいっぱいです。でも知っていたら「パース塾」は出来なかったかもしれないので、知らなくてよかったかも(^_^;)? まさに絵描きの為の遠近法の本です。絵描きのパースはこれでいいんだと思います。初心者向きです。 (★★★★★)
  • 山城義彦+山城デザインスタジオ: 【現代パースの基本と実際】
    建築パースの本ですが、私がアマチュア時代に書店でいろいろ見て一番分りやすかったのがこれでした。末永く側に置いておきたい一冊です。資料としても価値ありです。 (★★★★★)
  • A・ルーミス: 【やさしい人物画】
    言わずと知れた、絵を描く人の為の定番ですね。持っていて絶対損はありません。人物のパースについても分りやすく描かれています。ジョンとメアリーをお忘れなく。 (★★★★★)
  • 湖川友謙: 【アニメーション作画法】
    アニメの技法書ですが、分りやすくパースを説明しています。「空間パース」の項目などはかなり感覚的なのですが、それだけに絵を描く人には役立つのではと思います。 (★★★★)
  • D・チェルシー: 【パース!マンガで分る遠近法】
    良い本です。「パース塾」を理解できたら次はこれをオススメします。 視錐や視心についてもわかりやすく書かれているので、感覚的でなく図法として正確に描く方法を知りたいと言う人にも答えられる本だと思います。 ただ翻訳本ゆえの難解さがあるのが残念です。 (★★★★★)
  • 椎名見早子: 【パース塾】
    手前味噌ですが、初心者向けでは今現在一番分りやすいと自負しております。 この本に書かれている事が実践できれば、とりあえずマンガの背景を描くには困らないかと思います。チェルシー氏の「パース!」を読む前に読んでおくと良いと思いますよ。 ページの都合上と、当初「街並を描く」事に特化した企画だったので、窓や一点透視の二支点のこととか学校では教えてるけど載せてない事も多々あります。その辺は次作で…と言う事で。 あと言い訳をさせてもらうと(^_^;)、カバー絵のパースラインがずれているのは、うちのと編集部のとIllustratorのバージョンが違ったせいなんです(;_;)。 (★★★★★)
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