2010年8月11日 (水)

またライブオーン!

今日もライブオンの大会に行ってきたですよ。
んでとうとうゲットしました。B級ライセンス!
Blicense
今日の参加者は3人だったけどね。
日曜日にはまたまとまった人数が集まりそう。

日曜はいけるかどうか判らないけどね。

2010年8月 9日 (月)

ラーイブオーン!

久しぶりにライブオンの公認大会に行ってきたですよ。
参加者は5人。
結果は1勝1敗。

終わったあとはフリー対戦したりして、久しぶりに楽しみました。
やっぱライブオンは面白いよ。
公認大会の予定は来月まで入ってるし、また行こうっと。
秋葉原まで行くとなると、亀戸の時ほど気軽にはいけないけどね。

2009年9月 4日 (金)

ライブオン公式大会09夏 無敵チャンピオンシップ

春につづいて行ってきました。
詳細はライブオン同好会のブログで見てください。

Sn3d0229s

今回は8月29,30日と東京エリア予選と全国大会が2日間にわたって行われまして、プロモカードいっぱい貰ってきちゃいました。

近頃とことん勝てない私は、認定戦でも勝ち抜き戦でもDSでも負けまくってました(^_^;)。
なんとかC級カードライバー認定を4度目で勝ち取ってきましたけどね(T^T)。
3回負けたあたりではホント涙目でしたよ。

でもあいやーちゃんとも遊べたし、あいやーちゃんの担当さんにはおっかない黒デッキでボコボコにして貰えたし(^_^;)、堪能しました。色々ありがとうございました。

また近所のショップで公認大会を楽しむ日々に戻ります。
また公式大会やってくださいねー。

2009年5月 6日 (水)

なんだか納得

トレカというのは不思議な物で、レアカードの同じ物が同じ人の所に集まってしまったりするんだそうです。同じ割合で入ってるはずなのに、別のが欲しいと思っているのに同じのを引いてしまう。

なんだか「好かれてる」なんて言ったりするようなんですが、私の所にはライブオンの「ホライゾン」というドラゴンがなぜか3枚も集まりました。
で、今日気づいたんですが

ホライゾン(horizon/水平線、地平線)

て、意味だったんですね。
あ、そかアイレベルちゃんだったんだ。
そら好かれるかも知れない(^_^;)。

2009年5月 3日 (日)

同好会に入ったので

ライブオンのことは、そっちに書くことが多くなりそう。
 「ライブオン同好会」
http://live-on.g.hatena.ne.jp/

まあ両方に載せるネタもあるかもしれないけどね。

2009年4月25日 (土)

小僧当選!

今日は雨でしたが、秋葉原行って「部下Cさん」もらってきたです(^_^;)。
そう大会に参加してきたの。
初めての大会だよ。
「はじめてのライブオン」の時の大会は出たけど、あれは自分のデッキじゃなかったし、公認大会は初めて。
ああいうところに集まる人たちは強いんだろうなーと思ってましたが、やっぱ強かった(^_^;)。
まあ参加賞目当てだったし、まともに勝てるとは思ってませんでしたけどね。
3戦やって1勝2敗でした。1勝は相手が事故ってくれたおかげって感じかな。

帰りにヨドバシ寄ったり、下のパン屋さんでパン買ったり。
今日は雨だしマスクしなくても大丈夫だろうと思ってしないで出掛けたらのどの調子が悪化。
人混みを侮ったなー。小僧もなんだかせきしてるし。

で、帰ってきてパン食べて、小僧とカードで遊んで夕方。
「新聞取ってきて」と小僧に言いつけて台所に立っていると
ドタバタと上がってきて「来た!」とちょっとふくらんだ封筒を持って来ました。

Sn3d0142
ブンブンのプレゼントに当選したのでした。

まあ1000名だしね。数多いけど
昨日の1パックでウルトラヴァイオレットに続いて
運が良すぎないか?
こんな所で運を使い果たさないかと子どもの将来が心配(^_^;)。

送られてきたパックで出たハイイロゴーストと小僧が持ってない第3弾のカードと取り替えて貰いまして
さっそく「部下デッキ」作ってみました(^_^;)
持ってるだけ全部の部下とハイイロゴーストを入れたデッキです。
勝てそうにないけどなんか面白そうだと思ってね。
で、小僧や旦那さんと遊んでみた。

面白い(^0^)。面白いよ部下。思ったよりは強いし、事故らないし。
ハイイロゴースト6枚あるけどもっと欲しいな。
もっと入れるともっと面白そう。
部下Cさんは弱いと思ったけど意外と使える。Cさんももっと欲しいな。
大会出ないと貰えないけど(^_^;)。

そうそう昨日残した5パック開けました。無敵レア出た!
Sn3d0143 ホライゾンのMR。
ホログラム紙が違うのと、角の色が違うだけで絵は同じだし、テキストも同じ。

…ブラッシュの方が良かったな。

でも折角出たから2枚入れた白青デッキ作ってみよう。

一日早いけど

発売日は明日なんだけど
一日早く届きましたー\(^o^)/。
予約してあったライブオン第3弾2箱。

Sn3d0141s
写真はまだ1箱しか開けてない状態ですが
今は2箱目も開けて、未開封の残りは5パックくらい。
明日には全部開けちゃうかも。

小僧に1パック、旦那さんに5パック売ったんだけど
二人とも引きが良すぎ!

小僧は1パックでウルトラバイオレットを当てたし
旦那さんはブラッシュとヴォルカニックを当てるし…。

私はいっぱい開けたのに最強レアはホライゾンのみ(T^T)。
美味しいところを持って行かれたぁ。

いやまだ5パック残ってる。
無敵レアが出るかも知れないし。
負けないぞ。

部下Aさんと部下Bさん3,4人ずつ出ました。
何枚入れてもいいカード。
部下デッキ作ってみようかな(^_^;)。
強い強くないにかかわらず、楽しいデッキになるかも。

多色カードも使ってみたいし、多色デッキも組んでみようか。
ライブチェンジカードが足らないんだけど…。

しかしとりあえずは現状のままで
ウルトラバイオレットを入れた小僧と早速ライブ。
強い、強いよ<ウルトラバイオレット
久しぶりに小僧に負けた。
2回目3回目はかろうじて勝ったけどひやひやもんです。

明日は部下Cさんを貰うために小僧と旦那さんが
秋葉原のカード屋に行くというので、ついて行こうかな〜。
仕事もしたいけど…部下C欲しい。

2009年4月 8日 (水)

プリンセス強えー

プリンセスプライマリーのカード手に入れました\(^o^)/。
ライブオン第2弾箱買いした旦那さんに交換して貰ったの。

こりゃ強いわ。ターン終了時にスタンドが大きい!
でもプリンセスが出てくれないと苦しい(^_^;)。
もう一枚入れてえー。

でもなかなか出ないんだよ。最強レアだし。
でないと言えばブルータートルなんだけど…
コモンなのに、一番出やすいはずなのに滅多に出ないのはなぜ?

2009年4月 7日 (火)

ライブオン公式大会in東京

行ってきたー!疲れたー! でも面白かったよ(^.^)。

うちの小僧とその友達のTくん、数日前にライブオンを始めた旦那さん(^_^;)の4人でポプラ社本社に出掛けました。
9時半ごろついたら、大会参加の抽選券配ってまして小僧どもの整理番号は50,51。
最終的に140番台までになりまして、二人とも抽選で外れました(T^T)。
子ども率低かったんだけど、児童漫画誌なんだけど、子どもが参加しやすい訳じゃないのはどうだろう。
大会はオープン41と言われる形式で、年齢制限無しの41枚フルデッキ。
公認ではジュニアの大会もあるので、子どもが多く参加できるように次回は考えて欲しいなあ。

でも休憩所でもある体験会・フリー対戦のスペースは、一般と子ども&その家族は別に設けてありまして、子供用の9階スペースはサンルームのようになっていてまったりと気持ちのいい空間でした。 あそこはとってもよかったです。

大会会場のホールに行くと人がごった返してるといった感じで、D級カードライバー認定会も勝ち抜き戦も結構な行列。入ってすぐにあいやーぼーるさんに会えたのでしばし歓談その後物販の行列へ。

Sn3d0120s_5 物販は1階ロビーでやってまして、サイン入りや珍しいカードが当たるガラポンの抽選券やサイン会参加券が貰えるのもあって行列でした。
しっかり並んでカードとか買ってまたガラポン並んで(^_^;)でしたけど、持ってないカードや一枚しかなかったカードなど色々ゲットしてきました。

んで上の写真が賞品一覧です。

Sn3d0121s_3

旦那さんガラポン中。

途中で玉が無くなって、詰め直すためにしばらく待つことになりました(^_^;)。

ガラポンが終わるともうお昼だったので、隣のコンビニでおにぎり買ったり持ってきた物もあったりで9階へ戻ってお昼ごはん。
2階ではあいやーぼーるさんがサイン会中。大盛況。

9階でまったり遊んでいるとカラフルGOTOさんとシークレットゲストの声優さんたちが上がってきて(この時点では声優さんであることは内緒。)子供たちと対戦して遊んでくれました。

Sn3d0125_3

カラフルさんにサインして貰った。
マントを引っ張られるわ、「おじさん」呼ばわりされるわ(^_^;)、子供たちに大人気。
アニメフェアで会ったことちゃんと覚えててくれました。

サイン会を終えたあいやーさんも上がってきたので 私のデッキを貸して一緒に遊びました。
そのあと小僧どもにも捕まって相手をさせられちゃって、サイン会で疲れてたとこ申し訳なかったです(^_^;)。

Sn3d0124_2

ちょっといい感じの9階のトイレの中の貼り紙。

3時近くなったので認定戦に行こうと1階へ。
ここでまた結構行列。横目で大会が見られるのでまあいいけど
結局トータルして行列してる時間が長かったなあ(^_^;)。
予想より来場者多かったみたい。
大阪より多いだろうという予想はあったようだけどさらに多かった?

あっさり負けてくれるのかと思ったら、認定戦スタッフも甘くはない。
技カード無し、リアクションほとんどナシでモンスターだらけの天尾翔デッキに小僧どもは勝てずに再挑戦を余儀なくされる。並び直しだよ。
私は1回で勝ったけどね。ほほほほほ(#^.^#)。
なめてかかるからいかんのよ。<小僧ども

二度目は二人とも勝って全員認定証ゲット。
うちの小僧は1回目は赤デッキ。2回目に自慢のシュンサツスズメ白デッキを出して
2ターンでまさに瞬殺で勝ちました。
最初からそれでやっとけ。

Sn3d0127s

はいこれが認定証です。

少々時間がおして5時過ぎ
大会も終わって表彰式もあって和やかな雰囲気で終了。
小僧どもも「疲れたー。でも面白かったー。」と帰りの電車でも盛り上がってました。

また夏休みにやりそうな感じ。
今度はもっと来場者が多くなるだろうし、もっと広いところでやるとか、子どもの大会もやって欲しいものです。

あのキッズスペースの居心地の良さは捨てがたいけどね。

プリンセスのカード

プリンセスプライマリーのカードが出ない出ないと言っていたら
小僧がこんなのを描いてよこしました。
Sn3d0115
プリンセス「なんとか」…
ビミョーな絵だなあ(^_^;)。鳥って書いてあるけどトンボみたいだ。

何のことはないライブオンカードの真似ですな。
なにやら薔薇薔薇団カードだとかで
パックだと言って5枚セットで売りつけられました。


1パック100ベル。
街森のベルで支払いましたよ。

せめて色付けて欲しいと言ったんですが塗る気はないらしい。

メダロット

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遠近法の本

  • かげつ: 【なぞって上達!マンガ背景・パース】
    良い本です。なにしろ作例がきれい。著者はアニメの背景美術をなさっている方だそうです。消失点が近いために歪んだ絵が多いのは説明しやすくするために仕方ないところ。(人ごとではないのでわかります(T^T)。)魚眼やわざと歪ませるなどレベルの高い話も出てます。ただ冒頭の「2次元の絵が3次元になる」というところは構成上無理のある絵を描かざるを得なかったようで、ここはシンプルな絵で行かないとつらかったですね。箱なら成り立つんだけど箱にはしたくなかったんでしょう。残念なので星4つ。 (★★★★)
  • 椎名見早子: 【パース塾3 構図編】
    新刊です。宣伝をかねて星5ヶで(^_^;)。 (★★★★★)
  • 林晃(ゴー・オフィス): 【スーパーパースデッサン】
    キャラ絵の背景を描こうというアプローチの仕方が面白いです。厚いですがこれ一冊だけで済むと言う本ではないと思うので、もう一冊増殖の描き方がちゃんと載ってる本はあった方がいいと思います。載ってはいますが裏技が本則のように思えてしまう書き方なのが不安なので。漫画を描きたい若者には取っつきやすいと思いますが、作例のチェックが甘いようで、添削したくなる物もあるので要注意です。 (★★★)
  • 中山繁信: 【勝手にパース検定】
    建築パース系の本なのですが、パースクイズといった趣で、5級から1級までの問題があって、めくると解説と答えが出ているという構成の本です。ゲーム感覚でパースの勉強になる「やられたな!」と思わせてくれる楽しい本です。学生たちにこの本の問題を出してみようと思います。 (★★★★★)
  • 鶴岡考夫: 【スーパーデッサン人物パース編】
    いい本です。面白いです。さすがです。 なるほどこうやって教えればわかりやすいよなあ、と思えるところが沢山あって、教え方の点でも大変勉強になりました。 ルーミスがいいのはもっともだけど、人物がらみは国産ならこれがお勧め。 (★★★★★)
  • 椎名見早子: 【パース塾2】
    「パース塾」の続編です。前の本で書けなかった、引き戸やドア、影などのことが載ってます。今度は室内編といってもいいかも。 (★★★★★)
  • A・ルーミス: 【初めてのイラスト教室】
    あの「やさしい人物画」のルーミス様のパースの本!と言っても過言ではないくらい、遠近法の事にページが割かれています。さすがにいい本です。特に影の所が私はお気に入り。 (★★★★★)
  • ケーズアート: 【パースの描き方】
    …ごめんなさい。この本を作った方々は一生懸命作ったんだと思います。でも…あまりお勧めできません。 あまり言い切り型の文章は危険だということは学べましたが…。 (★)
  • 小林七郎: 【アニメーション美術】
    「パース塾」で最初の方に定型のものにパースが発生すると書いちゃってますが、実は不定形でもあります。ごめんなさい(^_^;)。あの段階ではそういった方が理解しやすかろうと言うことで…。 影を描こうと思うと不定形でもパースが必要。定型物に置き換えて考えると良いわけよ。その辺が分りやすい本だと思います。 (★★★★)
  • 菅野博士: 【快描教室】
    「コミッカーズ」の連載を集めた本です。図版は2色で分りやすいし、対談形式なのも読み物として面白いと思います。 パースに関連した事もそこここに登場します。マンガ描きさんにとって取っ付きやすいと思います。 (★★★★)
  • アニメ6人の会: 【アニメーションの本】
    動く絵を描く為にパースは必要。パースがつくから動きのタイミングがこうなる?アニメでのパースはこんなところに生きているのね。直接パースについて書かれているのはほんの少しですが、アニメ畑の人でなくても分りやすい本です。 (★★★★)
  • 黒田正巳: 【空間を描く遠近法】
    技法書ではありません。前半は絵画の歴史を遠近法視点で見て行きながら、遠近法の理解を深めて行ける展開で、中盤以降は幾何学や視覚的な観点から遠近法が語られます。決して易しい本ではないけれど図版も多くて盛りだくさんで、日本の絵の遠近法の事も書いてあるし、私は好きです。かなり高価ですがこれだけの内容なら納得です。 (★★★★★)
  • 辻茂: 【遠近法の発見】
    小さい本でびっくりしました。でも内容は濃いです。濃すぎて正直言って理解するのに努力を要します。絵画の遠近法理論の本と言ったらいいのでしょうか。先人たちの理論を時間軸にそって紹介しています。 高価で難しいですが、理論を知りたい向きには有意義な本だと思います。「天使の遠近法」というちょっと素敵なネーミングの理論も興味深いです。 (★★★)
  • P・メッツガー: 【初めて学ぶ遠近法】
    こんないい本があるのを最近まで知らなかったなんて申し訳なさでいっぱいです。でも知っていたら「パース塾」は出来なかったかもしれないので、知らなくてよかったかも(^_^;)? まさに絵描きの為の遠近法の本です。絵描きのパースはこれでいいんだと思います。初心者向きです。 (★★★★★)
  • 山城義彦+山城デザインスタジオ: 【現代パースの基本と実際】
    建築パースの本ですが、私がアマチュア時代に書店でいろいろ見て一番分りやすかったのがこれでした。末永く側に置いておきたい一冊です。資料としても価値ありです。 (★★★★★)
  • A・ルーミス: 【やさしい人物画】
    言わずと知れた、絵を描く人の為の定番ですね。持っていて絶対損はありません。人物のパースについても分りやすく描かれています。ジョンとメアリーをお忘れなく。 (★★★★★)
  • 湖川友謙: 【アニメーション作画法】
    アニメの技法書ですが、分りやすくパースを説明しています。「空間パース」の項目などはかなり感覚的なのですが、それだけに絵を描く人には役立つのではと思います。 (★★★★)
  • D・チェルシー: 【パース!マンガで分る遠近法】
    良い本です。「パース塾」を理解できたら次はこれをオススメします。 視錐や視心についてもわかりやすく書かれているので、感覚的でなく図法として正確に描く方法を知りたいと言う人にも答えられる本だと思います。 ただ翻訳本ゆえの難解さがあるのが残念です。 (★★★★★)
  • 椎名見早子: 【パース塾】
    手前味噌ですが、初心者向けでは今現在一番分りやすいと自負しております。 この本に書かれている事が実践できれば、とりあえずマンガの背景を描くには困らないかと思います。チェルシー氏の「パース!」を読む前に読んでおくと良いと思いますよ。 ページの都合上と、当初「街並を描く」事に特化した企画だったので、窓や一点透視の二支点のこととか学校では教えてるけど載せてない事も多々あります。その辺は次作で…と言う事で。 あと言い訳をさせてもらうと(^_^;)、カバー絵のパースラインがずれているのは、うちのと編集部のとIllustratorのバージョンが違ったせいなんです(;_;)。 (★★★★★)
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